第13週目

 
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かぼちゃ
かぼちゃ。特許翻訳者を目指すパート主婦。 東海地方在住、39歳。 家族構成:夫、子ども(9歳)、子ども(1歳)。 レバレッジ特許翻訳講座第7期生。自己流の勉強方法を経て特許翻訳に参入するも痛い目を見て撤退。その後化学・物理を基礎からやり直し、今度こそプロとして通用するレベルで参入すべく準備中。

岡野の化学、有機化学①が終わりそうです。

今の方法で化学の勉強を始めてから、
確実に以前より知識が深くなっています。

しかし、ここで自分に問う!

その知識は応用できるレベルなのか?
何も見ずに、子どもに教えられるレベルなのか?

答えはNO!
でもあと少し、
もう一押しで壁を壊すことができる感じ・・・。

その一押しの鍵は、どうやら「電子」です。

「アミンが塩基性を示す理由は、非共有電子対の存在。」

このあたり、一応手で書いて説明はできますが、
電子の状態が感覚的につかめていません。
自分のものになっていないのです。

以前、原子構造と電子について整理してノートを作りましたが、
もう少し踏み込む必要があることが分かりました。

よし、わかったらとっととやるぞ!

■ビデオ
岡野の化学 43~48

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かぼちゃ。特許翻訳者を目指すパート主婦。 東海地方在住、39歳。 家族構成:夫、子ども(9歳)、子ども(1歳)。 レバレッジ特許翻訳講座第7期生。自己流の勉強方法を経て特許翻訳に参入するも痛い目を見て撤退。その後化学・物理を基礎からやり直し、今度こそプロとして通用するレベルで参入すべく準備中。

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